りんじろうビルダーの6つの特徴 ②自由設計

お客様のライフスタイルに合わせて

大空間を自由な間取りで演出します

最大間口6mの大空間、天井高2.7mの開放感、高強度を誇る「テクノストラクチャー」を選んだりんじろうビルダーは、強さと共に2.7mの天井高と最大スパン(柱間)6mの大空間も実現します。心身を伸びやかに開放する悦び、くつろぎや集いを大らかにもてなすゆとりある空間を演出。床面積が広いだけが、快適を叶える広さとは言いません。

 

 

 



強い梁だから実現できる大満足のひろびろ空間。

梁を強くすることで家の骨組がしっかりとしたままで、広いリビングが実現できたり、間仕切り壁を後ろから撤去することも可能になったりと、住まいづくりの自由度が向上します。

 

最大間口6mの大空間を実現
テクノストラクチャーでは、一般的な木造軸組み工法で約3.6m程度しかとれなかった柱と柱の間を、最大約6m(壁心寸法)まで広げられるため、20畳以上もの大空間が実現でき、ワイドビューを楽しめる大きな窓の設置も可能です。

 梁が弱い場合        補強した場合       りんじろうビルダーの場合  

梁が弱いとたわみが出て、構造全体もグラグラ、補強には柱や壁がたくさん必要で、間取りも制約されます。りんじろうビルダーは、梁の強さが大空間を支えます。

 

 

オリジナルの接合金具の採用により、従来接合に必要だった柱の「ほぞ加工」が不要になり、柱の長さをフルに活かした高い天井が可能に、2階建てで1階・2階とも最大2.7m(一般的な住まいは2.4m)もの天井高が実現できます。

一般的な木造住宅の室内空間     りんじろうビルダーの室内空間

※仕様により天井高が制限される場合があります。

※地域条件や間取り等により一部制限される場合があります。

※間口は壁心寸法による値です。

 

 

 

 

 オリジナリティーあふれるわが家にりんじろうビルダーのつくる耐震性と強度のある構造により、通常の木造住宅では実現が難しかった独自性あふれる住まいに。高級感のある弧を描いた壁や、敷地を無駄なく活用できる斜めの壁を持つフォルム、ひろびろしたバルコニーなど、オリジナリティー満載のわが家が実現できます。

 

 

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